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テスト用コントロールソフトの利用制約
●書込みアドレスはH’0〜H’F番地で、それ以外のアドレスは無視して処理を終了します。
※ご用意戴くファイルのターゲットボード上の動作はできません
●R8C・M16Cシリーズをご利用の場合
・書込み範囲は、選択したCPUのROM先頭アドレス+H'10番地
です。
・データROM領域の書込みとベリファイはできません。(データROMがあるCPUの場合)
※2004年12月以前のFLASH2は、R8C・M16Cは対応しておりません。
R8C・M16C対応するための本体内部ファーム変更が必要になります。
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